昨日、朝寝から起きたら、知り合いの方が入院されたという話を聞きました。
肺に水が溜まったのだそうです。
たばこが原因だそうですが、そういうものなのでしょうか。

たばこは、自分やめられないですね。ただ家系的に、たばこが原因で入院した人が一人もいません。祖父然り、親父然りで、だからといって安全というわけではないですけど、自分も入院した時、検査を受けたら、取り合えず少し注意して下さいね程度でした。
吸っているたばこはエコーです。安いという理由です。

エコーってわかばより良いとはつくづく思っています。
わかばってきつい上に普通の長さじゃないですか。
吸いきれないものがあります。なのでエコーの方が結構、気楽に吸える部分があります。

最近、良いたばこを吸っていないと自分で思っています。
でも全然良かったりしますし、それより、その入院された方、大丈夫でしょうかね。
話を聞いた限りでは、健康で退院できると伺っているので、ちょっとほっとしましたね。

因みに朝寝した時、何か変な夢を見ました。
変な宗教の家族と一緒に何かやっていて、それからコンビニに包丁持って歩いて、警察に呼び止められるという夢でした。
正夢って余りないですけど、普段見る夢ではなかっただけに、寝ざめ微妙でした。

寝ながらブログ書いていると、肩が痛くなってきます。
入力速度を落とそうと思いました。
後、適度に休むという感じです。

サロンパスですかね。おっさんだなあ。肩の凝りを直す良いものはないものかと思っています。
針きゅうが良いという話ですが、そういえば、オウムの松本も、針きゅうの資格持っているんですよね。
それで生きていけば良かったのにと思います。

結局、今成功していても、最後に犯罪者になってしまったら、おしまいですよね。

所で、針きゅう、後あんまですか。これ、自分もやれるのならやってみたいと思う事があります。
生活のメドは出来ているので、高齢の方だとか、疲れている人の安楽の境地の如く、肩こりポアという感じで、癒してあげたいですね。
視覚障害の方の仕事としては、津軽三味線で有名な高橋竹山も、針きゅうを覚えたとか言っていましたね。
自分は糖尿で目が見えなくなったら、針きゅうで生活しようかなあとか思いますけど、ちゃんとコントロールしろという方向ですよね。

あれは気持ちいいのでしょうね。
整体師とは違うらしいですね。詳しくないですけど。
そりゃ10代の子供は肩こりなんてするわけないですけど、40からは針きゅうですよ。その前に自分がされてみたいです。

これから少子高齢化が進む中で、寿命が更に延びるのかもしれませんね。
昔、親父の頃、平均寿命は60歳だったのだそうです。今は80歳くらいです。
100歳まで生きて、人生楽しめたら、僕は取り合えずほっとすると思います。そういう医療や福祉が、更に発展してくれると、本当に嬉しいと思います。

病は気からという言葉は、あながち嘘ではなく、そのために、脳の体操だとか、色々言われてきています。
長寿社会は良いとしても、認知症や、体の衰えに対して、敏感になっていくのは当然でしょう。

又、障がい者の数も増えていくと思います。当然、一患者ですから、専門的な事は分かりません。ですから、素人感覚での話ですが、昔からあったDVだとか、精神的に荒廃したものだとかが、病名として認知されてきています。
そうなると、それに対する治療も増えてくると思うのです。
昔は、ご存知でしょうが、統合失調症は理解されず、治療も出来ない病気と言われてきましたが、今は100人に1人というかなり、知名度の高い病気になっています。
そういう風に、障がいというものへの意識の改めが変わってくるのだと僕は思っています。

若い人が少なくなると残念な部分もありますが、都度、時代の変化はあるでしょう。年長者だけというわけでもありませんし、又、年長者や障がい者が、大手を振って生活出来る社会の取り組みがなされると、本当に良いと思っています。

大病をして入院していた過去がある一方で、今の私は毎日キビキビと動けています。主に家族のために料理を作る大役を仰せつかっているので、気を抜くわけにはいきません。体力があるので、料理を含めた家事のほとんどを疲れ知らずで行えているのです。その秘訣は、何と言ってもにんにく卵黄だと感じています。

病弱で何度も家族に迷惑をかけ続けていたので、私は何としても元気な体を手に入れたいと思っていました。初めに試したのが、よくスポーツ選手が実践している生卵を飲むことです。しかし、この方法は2日目でお腹を壊してしまうという事態に陥ってしまいました。

にんにく卵黄が健康に良いということを知ったのは、テレビで紹介されていたからです。卵黄とにんにくの合わせ技で、体を内側から元気にしてくれるのだと期待したものです。私が持った期待は、キビキビと動くことができるという結果に繋がることになりました。

万が一にもにんにく卵黄を飲むことができなかったら、現在の私はなかったと思います。かつての病弱の私のままで、ここまで元気に毎日の生活を楽しむことはできなかったはずです。ここまで人生を一変させてくれたにんにく卵黄は、私の救世主とも言えるだと断言できます。

子育てに追われる毎日の中、唯一の楽しみは毎日大量に録画したドラマを見ることです。

今クールのお気に入りドラマをいくつか紹介します。

*ようこそ我が家へ 月9

相葉君が好きで視聴しています。
タイトル的には明るい話かと思いきや、まさかの嫌がらせストーカーの話だったとは驚きです。
毎回毎回、犯人が忍び寄ってきている感じが怖いです。
実際は誰がストーカーなのか本当に気になります。
原作が池井戸潤さんなので、なんだか裏がありそうと勝手ににらんでいます。

*マザー・ゲーム

幼稚園ママたちのバトルの話です。
この手のドラマは前は好きで見ていましたが、子供が生まれた今は本当にこんな世界なの?とドキドキしています。
わが子が幼稚園に行くのはまだまだ先の話ですが、こんなのに巻き込まれたら卒園まで悲惨としか言いようがないです。
しかし、この手のドラマはどういうわけか、いつも富裕層のママたちが多いみたいですが何故なんでしょう?
提供にBMWがくるところもドラマ内の品格が出てるような気がします。

*医師たちの恋愛事情

斉藤工くんです。彼、今回もとっても好青年演じています。
年上の先輩女医とのお話ですが、実際は年下の方とは恋愛したことないからわからないですけど、
あんな後輩いたらドキドキ止まらず仕事にならないだろうなと思いながらニヤニヤしています。

子供を寝かしつけてからの私のお楽しみです。

季節の変わり目、何だか心がもやもやして落ち着かないことありませんか?会社や家庭、人間関係などで不安定になるこの時期、何かしらの形でストレス発散できないものか、それなら、ストレス発散と芸術作品制作になるコラージュをしてみませんか?
かくいう私もかなり前からカウンセラーの世話になる程精神的に不安定な生活を送っています。仕事は長続きしない、人とコミュニケーションもとれない、一歩間違えたら引きこもりになりそうな状態だったりします。そこで、カウンセラーから勧められたのがコラージュでした。
準備するものは不要になったカレンダーや雑誌など、糊、ハサミ、画用紙です。
あとは、ただひたすら不要な紙を好きなようにきって好きなように画用紙へ貼るだけ。
いらない紙だから、ちぎろうがハサミで丁寧に切り抜こうが、それはやる方次第。
最初は何も考えずに切って貼ってを繰り返すだけもよし、多少余裕が出てきたらどこにどれを貼るか考えながら作ってもよし。
一人でしんどいなら無理はせず、カウンセラーや一緒にやってくれる方に手伝ってもらうのもいいと思います。
予想外の作品が完成したり、納得がいくまでひたすら切り貼りを繰り返して満足する作品ができたり、作る人によって様々な結果が形になります。
何より、紙を切る、ちぎることがかなりのストレス発散にもなります。古いカレンダーの写真をひたすらちぎって貼り続ける事を繰り返して、魚のコラージュを完成させた方もいます。大好きなものを雑誌から切り抜いて統一されたテーマにそったコラージュを作る方もいます。
材料さえあればすぐに始められますので、ストレス発散にコラージュ、いかがでしょうか。

ふと学生時代に3年B組金八先生というドマラを観ていた事を思い出し、「あのドラマけっこう重かったよなぁ」と思ったら何故か無償に全シリーズ観たくなったので一気に観たんですよ、もちろん第一シリーズから第八シリーズ、そしてファイナルまできっちり観ました。流石にスペシャルドラマまでは観れていませんが・・・。

自分が観ていたのは第五と第六なんですが、第一から観てみるといきなり生徒・浅井雪乃の妊娠と重々しい^^;
毎シリーズ重いテーマだったのは覚えていたのです第一からこれとは流石・・・と思いました。個人的に一番楽しみにしていたのはファンの間で一番人気?っぽい第二の腐ったミカン!これが観たくて第一シリーズ観終わってやっと観れるー!と思ってすげー楽しみにしていたんですが観てみると意外とそこまで重さというか切なさが無かったですね、観る前に凄いの想像してたのでその所為だと思いますが・・・いやでも本当に面白いドラマ性なのは相変わらずでした。
不良生徒の加藤優が荒谷二中に乗り込み放送室占拠、そこで「俺たちは腐ったミカンじゃねー!人間なんだよ!間違ってたらすみませんと謝るのが筋だと、金八先生から教わったぞ!」と訴えるシーンはかなりグッときました。しかもそこでちゃんと加藤達を蹂躙してたダメ教師達が自分達の非を認めるんですよね、そこで「あ~良かったメデタシメデタシ」で終わらないのが人間ドラマ金八シリーズ、放送室から出ると警察の団体に追い掛け回され逮捕されます。有名ですがここで中島みゆきの『世情』がフルコーラスで流れるんですよねー
逮捕後は金八ら教師と警察が集まり話し合いのシーンになるんですがここでの金八先生の名演技で泣けます。ボロボロに泣きながら、でも熱く「我々はミカンを作ってるんじゃありません!人間を作ってるんですよ!」と言う場面はホント名シーン。そしてその後に加藤が戻ってきてビンタされるんですが・・・これアドリブなようで、その場面をよく見ると後ろに立ってる不良生徒が「えーーー!?」て顔してガチで驚いているのが分かります(笑)
第二のいいところって、加藤優と最初は凄く仲が悪かった松浦悟とだんだん友情が芽生えて、後々のシリーズでもこの二人は親友っていうのもGOODでしたね。

親ばか発言満載の、新米ママです。

今日のテーマは「なき声」についてです。
新生児の頃から、親バカなのか、わが息子のなき声が
可愛いと感じていたのですが、
泣き方にも変化があるのか、最近
ギャアーギャアー叫びだす泣き方に
かわってきました。
まっ、そんな泣き方していても
やはりデレデレで、かわいいのですが。
なんせ、よく泣く。
泣くのは赤ちゃんの仕事だといいますが
本当によくなく。
へたしたら、まわりから、虐待しているの?
と、思われるくらいよく泣く。

でも、家事・洗濯どうしても、てが離せない時だけ
仕方なく泣かしたままですが
その声をきいてるだけで、笑顔がこぼれる
そして、自分の用事が終わったら、すぐさま
抱っこ。抱っこしたら泣き止むなんとも
かわいいやつ。

わが息子、抱っこがだし好きなんですね。
抱っこしてしがみついてくれる
こんな時期も、この先長い目でみたら
ほんの数年。だから、今を十分すぎるくらい
可愛がっています。これって親バカなのか?
もうこんな時期は、一生こないのなら
日々の生活の中で、息子の甘える事は
全てうけいれようと、夜中もなかなかねてくれず
毎日、寝不足でも、そんな時期も今だけ
いつかは、私の元から離れ、一人でねれるその日まで
息子のそばにいさせてくだいさ。
さっ、また起きだしたみたいで、泣き声が聞こえてきた。
抱きしめにいくか

僕にはプログラマーという夢があります。
しかし、商業高校出身の高卒という現代の社会ではかなりのハンデスタート。しかし、そのハンデに負けず、僕は地道に少しづつ努力を重ね、夢へと近づくために頑張っています。

より多くの人に夢を持っていてもらいたいと思う。
どんな輝かない毎日でも、夢の為にと、明日の活力になると思う。
世界中の人が夢を素直に追える環境を作れたらなと思います。

僕はやりたいことが多すぎて毎日やること一杯。それでもやっぱり充実を感じる。
僕の夢ははたから見たら少し遠い夢かもしれないけれど、僕は自分の人生を輝かせるために、夢の為に努力を惜しまずに頑張りたい。
 海外旅行も僕の夢だ。

英語は中学から、全く書けない、話せない、そんな僕だけど、海外旅行をしたいという思いで始めた独学英会話は楽しいものだ。
これを続けて話せるかはすごく疑問ですが、まあやらによりいいだろう。
一度の人生だ、本当にやりたいことをやっていたい。

全部できるなんて、不可能かもしれないけれど、夢を追ってるだけですごく楽しいものだと思います。
現実見ても、夢は自分の行動次第だと思う。
本気になれる夢が夢だ。

無理だと諦められる夢は夢じゃない。
夢も、恋愛と同じだ。

諦めても、諦められない。
そういうものだろ。

まだ5月になったばかりだというのに、気候もすっかり夏らしく、というか夏日にもなったりした日本だけど、
みんなが待ちになったゴールデンウィークがやってきた。

だけど私は全然うれしくない。毎年の事ながら休めた試しがないから。今年もどうせ仕事だろうと思っていたが、
案の定、休みはとれず休日返上で働いた。

長い人で10連休くらい休みがとれるらしいが、そんなのは役員クラスか仕事していないかのどちらかだろう。
底辺の社員は働いても働いても、暮らしは楽にならざりけり、だ。

でも家族はどっか連れて行けと言わんばかりに計画を立てる。
なんとか都合をつけて、2日間は休むことにした。いつもの土日と変わらない。
その2日間で遠出するもんだから、いつもよりも余計に疲れるわけだ。

おまけに車で3時間くらいかかるところの温泉。しかも日帰りだ。風呂に入ったあとの運転はかなりやばかったな。
程よく身体も温まり、確かに温泉はとても良かった。足を延ばしてゆっくりお湯に浸かって、日ごろの疲れも取れたのだが、
帰りの運転でまた一気に疲れた。世の中のお父さん連中は同じような思いでいるに違いないと我を奮い立たせて、
なんとか無事故無違反で我が家でたどりついた。

こんなに疲れるのなら、いっそ連休なんてなくなってしまえといつも思うのだが、いつか役員になって、カレンダー通りに休んでやるぞと思い、誰もいないオフィスで1人、カタカタとキーボードを打つ。