今日は午後から色々な人に会うためにたくさん外出しました。

曇りの天気の中、天気予報は雨が降るかもしれないといういうことで、傘を持って歩きましたが、家に帰るまで雨は降りませんでした。
夜にはアルバイトがあったので、電車に乗って、遠出をしました。

アルバイトの時間より30分ほど早く目的地に到着したので、いつものようにマクドナルドで気持ちを落ち着けてからアルバイトの場所に到着。

2時間ほど働いて、家に帰ろうとすると、妻とばったり道で会ってしまいました。「これから帰るの」という声に、「そうだよ」と答えると、「じゃ、これ持って帰って」と味噌とジュースを渡されました。

家内はそれからまだ買い物をするらしく重いものは先に家に持ち帰って欲しいということでしょう。快く頼まれて、家に到着。

頼まれたものを冷蔵庫に入れて、ホッと一息つきました。

在宅での仕事も一段落して、これから少しゆっくりとリラックスします。

明日はまた忙しくなるでしょう。今日は充電をして、明日に備えたいと思います。

妻が帰ってくると、家の中が華やかになります。ドタバタと家事をこなす妻に、私はパソコンに向かって仕事のことを考えています。家庭がこのように連なって行くことを今日も感じた一日でした。

新婚旅行で行ったハワイ。
てっきり日本語が通じるものだと思って全く英語の知識も本等も無いまま行きました。
空港でまず躓き…何を言われているか聞き取れない…。
旦那は海外のホームステイ経験ありなので、完全に頼りきっていたのですが、いざ行ってみると全くの役立たずで私の中学高校で得た拙い英語の知識で必死でホテルに辿り着きました。

ツアーに参加してからはどのツアーも日本語ガイドの方がいたので本当に気が楽になって満喫できました。

泳げない私でも海を楽しみたくて、シーウォーカーのツアーに参加してみました。
ハワイの海は思ったよりもキレイじゃありませんでしたが…。残念です。
でも私が水深数メートルの海の中を見られるのは貴重な体験でした。
ウミガメもあちこちに沢山いて一緒に写真も撮れましたよ。

あとはショッピングを少しとほとんど食べ歩きの毎日でした。
日本でも池袋に出来てしまいましたが、ウルフギャングステーキのお肉は絶品でした。
アサイーボウルは期待していただけに、私の口に合わず残念でしたね。
ロコモコにガーリックシュリンプ、シャイブアイスに夜はホテルで海を眺めながらカクテルを頂き夢のようでした。

なんと言っても1番は奮発したアウラニディズニー!!
1泊では全然足りなかったです。
また行くために節約に貯金頑張らないとですね。

少しはまとまったお金が欲しいと思うときがあって、そんなときどんな職業がお金になるんだろうかと考えることがあります。
簡単にお金を稼ぎたかったら、今は自宅でネットショップを開いたりも出来ます。

友人で洋裁が得意な人が居て、自分で縫った物を綺麗に写真のとって、載せています。
短期間で勝負と言うことで彼女はドンドン洋服を縫って、そのほかにも小物類の手提げバッグを作り、
コースターを作り、パッチワーク風に布を縫い合わせて、ベッドカバーを作ってみたりしたのです。

一度売れ始めると直ぐに完売になり、作るのが間に合わなくなってしまい、CLOSEとなったのです。

だけど、主婦でもそんな風にして一気にお金を売ることが出来るのですから、
アイディアがあれば楽しくて仕方がないと思うのです。
ただ一人でやるには、限界があります。
ですからあまり欲張らないで、自分の目標金額を設定してから、スタートさせたらこの友人の様に、
短期間でしっかり商売をし、売り切れたら閉店でいいのだとおもうのです。

彼女は、又セッセとお裁縫を始めています。キッとやりたい事が出来てそのためにまとまったお金が必要になったのだと思います。
何か自分の得意分野を持っていたら、其れを生かすことがお金を生み出す原動力になるようです。

チョッと羨ましいです。

私は数年前に結婚し、子供も授かり、仕事を辞めて専業主婦として日々奮闘しています。
子供がまだ小さいため家にいても決して暇なわけではありません。
旦那にも特に不満があるわけではありません。
でもたまにふと寂しくなるのです。
まだ私も恋愛したいと思う時があるのです。

以前から仲良くしている男性がいます。
元々は会社の同期で彼の恋愛相談にのっているうちに仲良くなりました。
2人でごはんに行く事もありますし、子供に対しても自分の子供のように可愛いと言ってくれます。
前々からもし俺達が付き合ったら絶対楽しいと思うなんて話をしたり、私の事を女の子らしいと言われた事もあります。
俺が告ってたら付き合ってた?と聞かれた時にはドキっとしました。
私達の結婚式の時にだけ一眼レフのカメラ片手に何百枚も写真を撮ってくれたり、幹事やプレゼントの準備に受付等協力できる事は全部してくれました。
その時の写真を見るとどれもいい表情を撮ってくれているのです。
他の友達が撮ってくれた写真にはない私の表情。
彼にはこんな風に見えているのかなと思うと勘違いしてしまいそうでした。

子供が産まれてからは2人きりで会う機会が無くなってしまい、最近はキュンキュンできなくて少し物足りないです。
こんな私は母親そして妻失格でしょうか。

あ~、腹立ってます。
生理中で眠いしお腹も頭も痛いのに、この暴風&悪天候の中、会社の買い物に行ったり、銀行の用事で出かけたりしてるのに~!

うちの会社は建設関係で、普段は会長と社長、事務員の私以外の人は事務所にいません。

会長はもうご高齢なので、会社に来てはいますが、ほとんど仕事が無く、会議室でテレビを見たり、趣味の釣り道具を会社に持ち込んでいじくっています。
社長は会長の息子でまだ若く、現場を回って作業をしたり、事務所で事務作業に追われたり、結構忙しくしています。

何か私が聞きたいことがある時、会長はまだ会社のブレーンぶりを発揮してくれますが、事務員の私がいくら忙しくたっておかまいなしで、くだらない用事をいいつけたり(悪天候でもおかまいなし)、電話に私が出られない時でも放っておくし、インターホンのモニターが私より近くにあるのに、来客時もインターホンに出てくれることもありません。

一方社長は忙しく、日頃頑張っているのはよくわかるのですが…抜けてるんですよね~。
今日も取引先からの請求書の単価が思いのほか高かったものがあったので、「ほかのメーカーさんの値段を引き合いに出して、負けてもらいますよ」と言うと、「お願いします」の一言。そのまま出かけてしまいました。
私が取引先にその旨のファックスを流すと…早速連絡が来て、会長が電話に応じてくれましたが、その後私にクレームを言い始めました。
「ほかのメーカーさんの値段、書いちゃダメだよ」と。
私はちゃんと社長に確認してるのに!文句があるならあのおバカ社長に言ってちょうだい!
だけど誰よりもひいきにしている息子だから、言いたくても言えず。

親子で人に仕事を丸投げしておいて、一体何なんだ~。
文句言うなら、たくさん給料もらってる自分らがやれ~。

所謂ガラケーだけを使って、1日もの間の暇を潰すことに成功しました。

その方法とは、留守電のメッセージを自分自身の声で表現するというものです。まず行ったのは、声色を変えてみるということでした。

私が男性であることは言わずもがなであって変えようがない事実である一方、喉の使い方によっては十分女性に似たような声を表現できるはずだと思ったというわけです。実際に試してみると、なかなか思うようには事が運びませんでした。

それもそのはずで、私は何も考えないで地声のみを出していたからです。それに気が付いてからは、突然光が差してきたような感じがしたのです。

一気に声色の変え方のコツが分かったので、表現したいと考えたパターンはほとんど全て表現することができました。

次に取り組んだのが、言葉の早さを数パターン作ってみるというものです。

これについては、先のように苦労することもなく28パターンほどの音声の早さを作成することができました。

しかしながら、それでは飽きたらずにバックミュージックを付けてみることにしたのです。この妙案が大成功に繋がったわけですが、実際に出来上がった音声を再生し続けていたら、気が付いたときには夜だったのです。

これは姪が体験した事なんですが、つい最近耳元で何か聞こえ目を覚ましたそうです。

近くには妹と母親が寝てるのでその二人どっちかが喋っているものだと思ったらしいんですがどうも聞こえる声はお風呂場で声を出した時と同じようなぼわーんと広がる感じだったそうです。

しかも聞こえる声が言っている言葉は「出て行け」これが繰り返し聞こえるそうです、聞こえる声が響く感じだったのでお風呂場を見たそうなんですが(姪が寝てる部屋からお風呂場がみえる)誰もおらず「出て行け」と言う声が聞こえるだけ。

姪は怖くなって目を瞑ったその瞬間耳元で大きく「出て行け!!」と怒鳴られその後は声も聞こえなくなったそうです。その話を聞いた私は半信半疑でした家には犬がいてたまに姪達が寝てる布団に潜り込んでいる事があるので姪の母親が二人が起きないように小声で「出て行け」って犬に言ってたんじゃないのかって言いました。

それを聞いた姪がもしかしたらそうかもしれないお母さんが帰ってきたら確認しようということでその場は収まったんですが、姪の母親が夜仕事から帰ってきて朝方4時頃に起きて「出て行け」とか言ってた?と聞いたところ、そんな事は一言も言ってないとの事目覚ましのアラームも6時前に設定してるから4時頃は爆睡してたと思うと言われ私と姪はサーっと血の気が引いてく思いをしました。

それを見た母親が何かあったのかと聞いてきたので姪が体験した話をしたらやっぱり言ってないし次出て行けって言われたら「お金があったら出て行くよ」と言えばいいと笑い話になりました。

おかげで怖さも半減したんですが寝るのが少し不安でたまらないです